窪田正孝の筋肉が中学生の時からすごい!鍛え方はジムにも行かず、意外と安上がり!

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朝ドラ「エール」で主演の窪田正孝さん。

気が弱くておとなし気な作曲家小山裕一を演じていらっしゃいます。繊細なイメージがそのまま華奢な窪田正孝さんにピッタリ!と思っていましたがイヤイヤ、それは大きな誤解でした!

細く見える窪田正孝さん、実はすごい筋肉の持ち主でした!

今日は窪田正孝さんの筋肉について、その鍛え方などを書きたいと思います。

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体脂肪率5%!

窪田正孝さん、一見細身でいらっしゃいますが、身長は175㎝、体重は67㎏だそうです。

以前『行列のできる法律相談所』に出演していらしたときにご自身の体脂肪率が5%とおっしゃっていらっしゃいました。

窪田正孝さんは1988年8月6日生まれでいらっしゃるので2020年現在31歳です。

30歳代男性の標準体脂肪率は11%~21% と言われていますので、平均値を大きく下回っていますね。

確か、野球のイチローさんが体脂肪率7.2%以下、という話題になったことが有りました。

窪田正孝さんはアスリート並みの体脂肪率、ということになりますね。

そして、ただ単に細いだけでなく、筋肉がスゴイのです!

こんな風に↓

中学生時代から筋肉質

では窪田正孝さんはいったいいつから、こんなに筋肉をつけたのか?

なんと中学生の時には既に腹筋がわれていたのです!

こんな風に↓

 

ちなみに小学生の時には野球、中学生の時にはバスケットボールに打ち込んでいたそうです。

中学生でこんなに筋肉がついている少年ってすくないのではないでしょうか?

窪田正孝さんの筋肉の鍛え方

俳優さんやタレントさんの中には筋肉を鍛えるためにストイックに食事制限をしたりあるいは筋トレをしたり、という方が少なくないと聞きました。

では窪田正孝さんはどのような鍛え方で筋肉をつけているのでしょうか?

スポーツジムは?

調べてみて驚いたことになんと、独身時代はジムには通っていなかったそうです。

ただ、2019年9月に結婚された水川あさみさんと交際中に一緒にスポーツジムに行っているところを目撃されているようので、もしかしたらたまにはジムに行くようなことがあるかもしれませんね。

懸垂用の鉄棒で鍛える!

窪田正孝さんのご自宅には懸垂用の鉄棒があるそうです。

といっても、本格的なマシーンではなく、よくある「ぶら下がり健康器」です。

窪田さんのお話では、暇さえあればぶら下がり健康器で懸垂をしているそうです。

このぶら下がり健康器を「相棒」と呼び、毎日風呂上りに懸垂をしているとか!

懸垂で、あんなに立派な筋肉が付くの?と思ったのですが、それは懸垂をしない愚かな私の考えで、懸垂ってめちゃくちゃきついそうです。

きっと私はぶらさがていられるのもわずか数秒、だと思います・・・。

ジョギング

あと一説によると窪田正孝さんは一日45分のジョギングをするそうです。

45分のジョギングですとかなり脂肪を燃焼できるのでしょうね!

腹筋

窪田正孝さんは上半身をひねりながらの腹筋をするそうです。

ただの腹筋ではなく、上半身をひねりながらの腹筋は効果的に筋肉をつけることができるそうです。

 

懸垂も、ジョギングも腹筋もわざわざジムにいかなくてもできるトレーニングなので、毎日続けるには都合がよいですね。

エールの撮影期間中もきっとご自宅でトレーニングをされているんだろうな~、と楽しい想像をしながら朝ドラを見たいと思います!

 

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