22年待ちのコロッケ旭屋極みコロッケの通販!価格や支払方法等

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「22年待ちのコロッケ」が人気のTV番組「ザワつく金曜日」で紹介されました。

調べてみるとこのコロッケは数年前は24年待ちとも言われている時期があったようです。

そんなに待つ価値があるの?とも思いますし、単純になぜそんなに時間がかかるの?とも思います。

そしてもし注文した後、20年後にやっぱり要らないとなったらキャンセルはできるの?など様々な疑問が浮かんできました。

「22年待ちのコロッケ」について

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「22年待ちのコロッケ」とは?

「22年待ちのコロッケ」は、神戸牛を専門にあつかう名産神戸肉旭屋の「神戸ビーフコロッケ『極み』」(極みコロッケ)です。

 

「22年待ちのコロッケ」の価格や購入方法など詳細

 

「22年待ちのコロッケ」の購入方法

「22年待ちのコロッケ」の購入はネット通販のみ可能です。

こちらのサイトへ→

「22年待ちのコロッケ」の価格

5個入り2700円(税込み)・・・2021年10月1日現在

1個540円!コロッケにしてはお高い感がありますが、納得のお味だそうですよ。

そして、何十年も先、となると世界中の経済状況も相当変化しているものと見込まれます。従ってそういった場合は購入する時点での適正な価格に変更されることが有るそうです。まあ、お値段が下がることはまずないでしょうから、値上がりすることが十分見込まれます。

でも、通販で送付する前にお店の方からメールや電話で確認の連絡が入るそうなので、納得できなければキャンセルすることが可能です。この場合キャンセル料金はかからないそうです。

 

支払方法

何十年も先の通販のお支払いを一体どうするのか?と一瞬思ったのですが「代引き」のみだそうです。

揚げたものが届くの?冷凍が届くの?

冷凍の状態で届くそうです。

ですからいくら食べたくても自宅で「コロッケを揚げる」ことができない人は断念しましょう。

例えば、うちの息子ね。一人暮らしですが、料理はほとんどしません。コロッケは大好きですが、自宅で揚げるようなことはしませんね。

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なぜ22年も待たなければならないの?

この「22年待ちのコロッケ」は

「多くの人に神戸牛を買い求めやすい価格で食べてもらい、その味を知ってほしい」

というコンセプトで旭屋が1999年からネント販売で販売を開始しました。が、『1個で100円以上会社が損する』商品なので当初は1週間に200個しか製造しなかったそうです。今では数を増やしましたが、それでも1日200個が限界です。

受容が供給を上回り、とうとう22年待ちの状態となってしまったそうです。

一時、『これ以上はお待たせできない』と予約の受け付けを止めましたが、『いくら待っても構わないので販売を再開してほしい』再び予約注文を受けるようになりました。

よってもしかしたら、また予約がストップされる可能性もあります。今ならまだ間に合うようですが・・・。

「22年待ちのコロッケ」のお味は?

これだけの人気商品しかも1個のコロッケの原価が640円!ときたらこれはもう食べなくてもお味が抜群であることは簡単に想像できます。

食べたことがある人の感想を集めてみました。

メッチャ神戸牛が入ってる! いもが黄色い!

 

 

こんなに牛神戸牛が入ってていいの?

これは明らかに高いでしょ!。

 

この肉! もはやステーキだよ。こんなのダメダメ! ズルイ!。

 

コロッケではなくてステーキだ。

22年後の自分の年齢を想像すると怖くて注文できない気もしますが・・・それでも注文したくなりますね!

これからポチッとしてみようかしら?

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