新庄監督のスーパーカーの車種は何?販売価格など詳細(日ハムフェス)

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BIG BOSSの新庄監督が日本ハム ファンフェスティバル2021でド派手な演出で登場!

新庄監督のパーフォーマンスに慣れていても、思わず目を見張るほどかっこよかったですね~♡


その時白いスーパーカーを運転して登場しましたが、あのかっこいい車の車種は何なのでしょう。

BIG BOSSの新庄監督の車について。

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日本ハム ファンフェスティバル2021 で新庄監督が乗っていた車の車種は?

 


日本ハム ファンフェスティバル2021でBIG BOSSの新庄監督が登場していた時に乗っていた車は

「ランボルギーニ」の「カウンタック」「LP500S」

です。

が1974年から1990年にかけて製造したスーパーカーです。

新庄監督の車好きは以前から知られています。

1993年の阪神時代にも真っ赤な「ランボルギーニ」の「カウンタック」に乗っていた時期もありました。


今回は真っ白な「ランボルギーニ」の「カウンタック」ですが、白は北海道の雪をイメージしたそうです。

「カウンタックの白を探していて、もし赤だったらフェラーリと思って。雪をイメージして登場したかったので」

<引用元https://full-count.jp/>

地元愛も表現するBIG BOSSの新庄監督はやはり人の心をつかむのの上手いですね!

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「ランボルギーニ」の「カウンタック」は希少価値!

 

ランボルギーニは1974年から1990年までカウンタックを生産していました。

カウンタックのバリエーションは、ファーストモデルの「LP400」から「LP400S」、「LP500S」、「5000QV(クワトロ・バルボーレ)」、「25thアニバーサリー」の5モデルだけだそうです。

そしてBIG BOSSの新庄監督が乗っていたのは1984年ものの「LP500S」です。

「ランボルギーニ」の「カウンタック」の販売価格は?

BIG BOSSの新庄監督が乗っていた「ランボルギーニ」の「カウンタック」価格は

1984年の販売当初は1200万円。

ところが現在は3050万円~4800万円。

 

BIG BOSSの新庄監督のランボルギーニの所有者は?

ではこれだけの高額なランボルギーニは誰のものか?つまりBIG BOSSの新庄監督が購入したものなのか、レンタルなのか気になるところです。

この辺は明らかにされていませんが、私個人としてはBIG BOSSの新庄監督が購入した、と思う方が夢があってよいような気がするのですが・・・、この日ハムフェスのために借りたもの、とする説もあるようです。

この白いランボルギーニで登場すればBIG BOSSの新庄監督の所有、と考えられますね。

BIG BOSSの新庄監督、これからも私たちに明るい話題を届けてください!

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