ドクター✕の今田美桜が都会的になった? 第6、7シリーズの画像比較!

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ドクターXが帰ってきました。大門未知子先生は勿論かっこいいですが、脇を固める医師やナースも皆個性的で楽しい!

その中でナース大間正子役の今田美桜さんに注目が集まっています。

どうも前回の第6シリーズの時とは様子が変わってきているようですよ。

思うにこれはナースの正子が変わってきたと同時に今田美桜さんも女優としてのキャリアを積んで変わってきているのではないかと想像していいます。

ドクター第7シリーズの今田美桜さんについて。

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ドクターX 第6シリーズの大間正子役の今田美桜

ドクターX第6シリーズのラストでナースの正子は実家のある青森に帰ったところでドラマは終了しました。正子はそのまま青森で看護師として生きているのと私は思っていたのですが(笑)、実は正子は東京に居ました!成長した姿で正子は私たちの前に現れました!

第6シリーズの正子はこんな感じで可愛かったですね~!

ナーズの制服もワンピースで、どことなくナースというより保育園の先生のように見えますね。

 

第6シリーズでは、ナースの大間正子は青森から出てきて大学病院に勤務する新人ナースでした。津軽弁そのままの純朴さが残っていました。

そしてナースの大間正子は親に仕送りするために夜の副業までやっていました!

この今田美桜さんがとっても可愛いですね!髪をツインテールにして10代のような幼さを演出しています。

ナースの大間正子はとっても頑張りやさんなのですが、青森の実家に仕送りをするために、他の病院で掛け持ちで働いたり夜のアルバイトをしたりして寝不足で疲れミスを連発するダメダメナースでした。が、ある時大門未知子のオペのナースを担当し、仕事に目覚めました!

このかわいらしい今田美桜になぜか津軽弁がドハマリしていて純朴でカワイイ!と評判でした。

第6シリーズのラストでは大間正子は実家のある青森に帰りましたね。

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ドクターX第7シリーズの今田美桜が都会的に変身!

ナースの大間正子は青森でナースとして頑張っていたと思っていましたが、実は東京でキャリアを積んでいたようですね(笑)。第7シリーズでは大間正子は東京にも馴染んで後輩もでき、きりっとした姿で登場しました。こんな感じ↓

第6シリーズの大間正子とどこが違うのか見てみると・・・・

・髪型がきりっとしている

・ナースの制服がワンピースからパンツスタイルに変わっている

・自分の意思をしっかり伝えられるようになった

・副業を辞めてナース一本で頑張っている

・オペ看を任せてもらえるようになった

・オペでの器械出しもスムーズになって失敗しないようになった

・津軽弁は封印し標準語で話すようになった

など大きな成長が見られます。

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大間正子の成長は今田美桜の成長でもある!?

そして私は、このドクターXの大間正子の役の成長と、今田美桜さんの女優さんとしての成長がリンクしているように思います。

2021年のNHKの朝ドラで今田美桜さんは大変重要な役を担っています。

ヒロインの清原果耶さんの同僚のお天気キャスター「神野マリアンヌ莉子」役なのですが、ドラマの中で結構キーマンですね。そしてどちらが主役かわからないほどの演技力、とも言われています。また、この「神野マリアンヌ莉子」もドラマの中で必死に成長していくのですが、やはりこの姿が女優今田美桜さんの成長とダブって見えてきます。

多分、今田美桜さんには人から応援してもらえる何か人の良さのようなものがにじみ出ているのではないかと思います。

 

 


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