【東京パラ開会式】佐藤ひらりの君が代 世間の評判 !MISIAと比較すると・・・

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東京パラリンピックが本日2021年8月24日に開幕され、佐藤ひらりさんが君が代を歌いました。とっても美しい歌声でした。ただ美しいだけでなく温かみのある透明感のあるお声で本当に感動しました。

阿藤ひらりさんが歌う君が代を世間はどう見たのか調べてみました。

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佐藤ひらりの君が代 世間の評判

 

 


皆さま佐藤ひらりさんの美しい透明感のある歌声に賛辞を送っています。

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佐藤ひらり

 

武蔵野音大在学中

2021年現在20歳の佐藤ひらりさんは現在武蔵野音大の音楽学部音楽総合学科作曲コースに在学しながらシンガーソングライターとして活躍中です。

作曲もするのですね!

武蔵野音大ではクラシックやジャズなどのジャンルの作曲を基礎から学び曲作りに生かす学科で勉強しているそうです。

パラリンピックで国家を歌うのが目標だった佐藤ひらり

佐藤ひらりさんは新潟・三条市出身です。生まれつきの病で全盲で、筑波大附属視覚特別支援学校音楽科(高校)から武蔵の音大に進学された努力家でいらっしゃいます。

幼い頃から音に敏感で5歳の時からピアノを習い始めたのが音楽への道の入り口でした。

高校生の頃から大きなイベントで歌うことが多く透明感あふれる豊かな声量で観客を魅了し続けています。

目が不自由な方のために「点字楽譜」があるのですが佐藤ひらりさんは主に「耳コピ」だそうです。

 

美しい透明感のある歌声の佐藤ひらりさんの歌をもっと聞いてみたい!と思いました。

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