熊田曜子の旦那 現在の職業は?退職した広告代理店の年収、転職理由を調査!

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熊田曜子さんは3人のお子様がいらっしゃいますが、見事なプロポーションを保って素晴らしいですね。今回、旦那さまとのトラブルで巷がにぎわっていて、心配です💦

インスタには今まで時折旦那さまの愚痴が書いてあって、それすらもなんとなく親近感があって女性のファンも多い一因となっている気がしました。

熊田曜子さんの旦那さまはどんなお仕事をしているのでしょうか?

熊田曜子さんの旦那さまの職業について。

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熊田曜子の旦那の現在の職業と収入

熊田曜子さんの旦那さまの現在の職業は実業家だそうです。

一般人で会社を経営していらっしゃいます。

熊田曜子さんと旦那様は同じ年なので2021年現在39歳ですね。

2012年に熊田曜子さんとご結婚されたときは旦那さまは会社員でした。が、ある時今まで通っていた「丸の内」に行っている様子がないので、熊田曜子さんは旦那様にどうしたのかと聞きました。すると、会社は辞めてご自身で新しいし仕事を始めた、との答えが返ってきました。

熊田曜子さんは、以前から旦那さまから「こういう仕事をやりたい」と言うことは聞いていたのですが、相談もなく会社員を辞めたことに戸惑いを隠せない様子でした。

そして、熊田曜子さんにはその新しい会社で一体旦那様がどれくらいのお給料をもらっているかも知らされていない模様で、2018年4月26日のバラエティ番組「ダウンタウンDX」で、夫の給料をどうやったらわかるのか、というようなことをおっしゃいました。

それは私のようなサラリーマンの妻にしてみれば結構、恐怖に近いものがありますね💦

まあ、熊田曜子さんがおそらくはグラビアのお仕事で、旦那様よりも稼いでいるからそんなことを言っていられる、と言うことがあるかもしれません。が、夫婦たるものそれとこれとは別、お互い「明朗会計」(笑)でありたいものです。ま、多少はへそくりがあるにしてもね。

 

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熊田曜子の旦那がサラリーマンだった時の会社は?

 

熊田曜子の旦那は大手広告代理店勤務だった

熊田曜子さんの旦那さまが会社経営をする前に務めていた会社について、以前週刊誌は

丸の内にある大手広告代理店

と報じていました。

電通と博報堂の年収

大手広告代理店と聞いて思い浮かぶのは電通博報堂ですが、どちらも丸の内に本社はありません。

博報堂の本社は赤坂、電通の本社は港区東新橋です。電通の方が丸の内には近いですが・・・。

 

まあ、いずれにしてもこの「電通」と「博報堂」は会社員の年収が平均よりも相当高いので有名です。

電通の平均年収は1220万円   <引用元 https://heikinnenshu.jp/>」

博報堂の平均年収は1065万円  <引用元 https://heikinnenshu.jp/>

が、これはいずれも総合職も一般職も平均したものなので、仮に大卒総合職と仮定した場合は+500万円くらいあるかもしれません。

いずれにしても会社員として相当な高収入であることは間違いありません。

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大手広告代理店に勤務する人のエピソードと転職事情

 

実際に大手広告代理店に勤務している人のエピソード

私の友人にこれらの広告代理店に勤務している人がいるのですが、例えばサッカーやラグビーなどのワールドカップ、オリンピックなどが日本で開催される場合はボーナスが通常よりも相当多くなる、と言っていました。

この友人は大手広告代理店に勤める社会的地位、認知、収入におけるプライドがとても高く、若い頃は合コンのたびに「社員手帳」をまるで「水戸黄門の印籠」(例えが古いって💦)のように女子に見せて相好を崩していました。彼は今どうしたかなあ。。。

熊田曜子さんの旦那様はこれらのものを捨てて?会社経営に梶を切ったのですから、会社を辞めた段階ではそれ以上のものを得る見込みがあるのではないでしょうか。それとも、そういうものより「自由」を得たかったのかしら。

大手広告代理店に勤務する会社員の離職事情

大手広告代理店と言われる電通と博報堂は意外と転職する人が多いようです。

その転職の理由を調べてみると次の3つが最も多い理由と言われています。

1位 ハードワーク

2位 独立。他にやりたいことがある。

3位 人間関係・上司・社風

ではそれぞれ詳しくみてみましょう。

ハードワークを理由に転職

大手広告代理店は勤務の拘束時間が長くかつ忙しい、と言われています。それでも、数年前にインシデントがあり、それを機に改善はされているようですが。やりがいがある仕事であることは確かなようですが、華やかに見えても社員は相当疲弊しているのかもしれません。

 

独立。他にやりたいことがある、を理由に転職

私はここをすごくうらやましいと思います。それは広告代理店で身に付けたスキルは他に行っても活かせる、と言われているからです。身に付けたスキルと言うものは一生ものですから、ある意味それを目指して短期決戦でスキルアップしていく人がいるのではないでしょうか?

例えば、博報堂からは森本千絵さん、箭内道彦さん、佐藤可士和さんなど、有名なクリエーターが独立をしていきました。広告業界では、退職後に独立したり、起業したりご自身の才能を生かす人が多いようです。

熊田曜子さんの旦那様はこのパターンでしょうか。

人間関係・上司・社風を理由に転職

この理由は、大手広告代理店に限らずあると思います。大手広告代理店に務めながら人間関係が原因で離職する人は「給料に不満はないが人間関係に耐えられない」とおっしゃるようです。感じ方は人それぞれですし、周りの環境にもよりますからそれはいたしかたないですよね。

リクルートは広告代理店?

そういえば丸の内にあるリクルートは、創業の江副浩正氏は広告代理店として起業しました。今はいろいろな業界に進出していてもはや何がメインの業務か周りから見ているとわからなくなっていますが。

ところで、このリクルートに私の友人がいるのですが、彼女が言うに「50歳くらいにはほとんどの人が離職している。60歳の定年までず~っと務める人はごくわずかで、かえってその方が能力が無い、とみられる、と語っていました。そして、離職しても横のつながりで必ず仕事は見つかる、のだそうです。それだけ、広告代理店ではスキルが身に付けられる、ということですね。

熊田曜子さんの旦那様がリクルート社だったかどうかはわかりませんが、きっと会社を辞めても横のつながりで企業は意外と簡単にできたのではないでしょうか。

熊田曜子と旦那の馴れ初め

熊田曜子さんはこの旦那様との馴れ初めは共通の友人に紹介されたことのようです。なかなか結婚の話にならなかったようで熊田曜子さんは「結婚を考えているなら告白して下さい。」と逆告白?したそうです。その後、旦那様から告白、結婚に至りました。

熊田曜子さんは結婚する相手に求めていた7か条があります。

1. 家族を大切にしてくれる

2. 親の誕生日には連絡してくれる

3. 遅刻をしない

4. タバコを吸わない

5. 言葉遣いが汚くない

6. ゆっくりと落ち着いた雰囲気で会話する

7. 仕事が終わったらまっすぐに家に帰る

出会った旦那様になる方はこの7か条に当てはまり、当初は熊田曜子さんは結婚生活は

「穏やかですごく幸せを感じられ無理しないでいられる」

と語っていました。

その後2012年、2015年、2018年に3人の女子を出産。

出産後も変わらぬ美しいプロポーションを維持してモデルも続けていらっしゃいます。

今後のお二人の行方が気になるところです。

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