内田篤人 嫁優紀との馴れ初めは?かわいい画像やプロポーズの言葉も!

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2020年8月、14年のサッカー現役生活を終えた内田篤人さんは、イケメンのサッカー選手として現役時代大変な人気でした。

そのプレーはもとより、東日本大震災の時にいち早く海外からユニフォームにメッセージを書いて試合後に日本にエールを送る、などのお人柄もあり多くのファンがいました。

ご結婚のニュースが流れるや、かなりの数の女性ががっかりしたのは事実です😿

でも、今現役を終えて様々場にステージを変えて活躍をされ、その時にご家族のお話をされる内田篤人さんのお話を伺うと、良き伴侶を得てお子様に恵まれなんとお幸せそうなことかと微笑ましく思います。

今日はその内田篤人さんの嫁について。

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「A-studio」にゲスト出演した優紀さん

2012年8月の「A-studio」のゲストは内田篤人選手でした。

このとき、幼馴染として登場した女性が3人いてその中のおひとりが優紀さんでした。

その時の画像がこちら↓

色白の美人さんでいらっしゃいます。

静岡大学卒業後、ADとして働いた優紀さん

この優紀さんは、静岡大学卒業後、ご結婚前の2015年3月まで地元静岡のテレビ静岡でアシスタントプロデューサーとして働いていたそうです。

その時のお写真がこちら↓

TVのADと言えば激務でまた機転を利かせることができないと務まらないお仕事、と聞いたことがあります。

そのお仕事をバリバリとこなしていた優紀さんは素晴らしいですね。

では、そのお二人はどこで出会われて結婚まで進んだのでしょうか?

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馴れ初め

内田篤人さんとお嫁さんの榎田優紀さんは、小中学校の同級生です。

ということはご年齢は内田篤人さんの1988年3月生まれと同じですので2020年現在32歳ですね。

いわゆる幼馴染、ということになりますね。

内田篤人さんは清水東高等学校でサッカー選手として頭角を現してきたのですが、サッカー歴はもっと子供のころからで、小中学生の時からサッカーをしていました。

その子供の頃の内田篤人さんを公園の丸太の上から見ていたのが、今の奥様優紀さんです。

小学生の時も中学生の時もそれはずっと変わりませんでした。

内田篤人さんがボールを追う姿をずっと見守ってきた、なんて素敵な話ですね。

あるトーク番組で、この「幼馴染で僕を小さい頃からずっと見守ってきてくれた」というのがとても大きい、と話されていました。

話は変わりますが、清水東高等学校は偏差値66~70の屈指の進学校で内田選手は子供のの頃は教師になりたかったそうですよ。

その後も、幼馴染としての交流は続いていましたが2010年内田選手がドイツの強豪・シャルケへ移籍したのを機に、電話で交際をして欲しいと告白をしました。

ところが優紀さんの返事は

「幼なじみの関係も崩れるかもしれない。私はそういう風に見てないから」

だったとか。

内田選手を振るとはなんて大胆な💦💦💦💦💦

というか勿体ないというか、じゃあ誰と付き合うの?って感じです。

が、優紀さんもきっといろいろとお考えになったのでしょうね。

2週間後、今度は優紀さんから電話がかかってきたそうです。

そして優紀さんがおっしゃったのは

「ここで私にそういうことを言うってことは、年齢的にも(一緒になるということ?)」

勿論内田選手は快諾♡

こうして結婚へと向けての交際が始まったのです。

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プロポーズの言葉は?

気になるプロポーズの言葉ですが、のちに内田篤人さんの話によると、プロポーズの言葉は無いまま結婚式当日を迎えたのだそうですよ。

よく、そういった話を聞くのですが、プロポーズの言葉無しにどうやって結婚式までたどり着くのだろうか~と素朴な疑問を抱きます。

で、内田篤人さんの場合、では結婚式でプロポーズをしようということになりました。

が、その時、内田篤人さんは怪我のため松葉づえをついての新郎でした。

松葉づえではひざまずくことができません。

そこで、当時まだ独身だった日本代表の主将である長谷部誠さんと、エースの香川真司に両腕抱えてもらいながらプロポーズしたそうです。

「結婚してください」

なんてゴージャスなプロポーズ!!!

引退を告げたときの奥様の反応と引退試合の写真

そして2020年、内田選手が現役を引退する旨、奥様に報告したとこ、、奥様の答えは

「ああ、そう」

だったそうです。

そっけなくも思いますが、奥様の気遣いが感じられる言葉ですね。

サッカーの現役を引退したら、子供の幼稚園の送迎をしたいとおっしゃっていた内田篤人さん。

かわいいお子様方にメロメロですね~♡

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